女子中学生と出会えるかマッチングアプリを使ってみた話

女子中学生

こんばんは!ユージです。

僕もいい歳になったのですが、それでも出会い系サイトやマッチングアプリが好きでよく遊んでいます。

女子大生や女子高生は割と引っかかりますが、女子中学生となるとなかなか狙って出会えることは少ないですよね。

当然、普通の出会い系サイトだと年齢確認がありますので、中学生はもちろん、18歳未満の利用は出来ないようになっています。

ただ、僕の友達が出会い系サイトで18歳の子と知り合って、実際会って話をしてたら中学生だと言われてビックリしたという話があります。

また、学校の先生がTwitterなどのSNSで14歳の子と知り合って金銭を渡したとかで捕まったというニュースもありましたね。

最近では、出会い系とかじゃなくてゲームアプリのコミュニティーとかを使っている子が多いんですよね。
確かにそういうところでは、年齢に関係なく交流があったりします。

今回は、僕が出会い系サイトやマッチングアプリ、SNSなどを通じてどうやって女の子と出会っているか、流れととともにポイントを詳しく解説してみたいと思います。

メールのやり取りでは警戒心を持たれないようにすること

僕の場合は、渋谷や新宿、池袋あたりでアポを取ることが多いです。

地方から出てきた若い女の子が多いので、アポが取りやすいというのがあります。

サイト内では年齢はわからなかったのですが、メッセを交換しているうちになんとなくピンときました。

でも、こちらから年齢のことを聞いたりするのはタブーです。

向こうも後ろめたさを感じているので、年齢のことを突っ込むと警戒されます。

あまりがっつかずに安心感を与えて、徐々に慣れさせていくのが重要です。

年齢については、相手から年齢を聞かれるようになったら、その返信で聞いてください。

最初の選択権は相手にある

第一段階は、サイト内でメッセージで返信をもらうことです。

初めは相手に選択権があるので、吟味されている立場にいることを忘れないでください。

さっさと一発やらせろっていう下心はグッとこらえて、警戒心を解くように接していきます。

返信がしやすくて軽め目の質問とかを送るのがポイントです。

定型文のメッセは見飽きているはずなので、ちゃんと相手のプロフなんかを見ながら、その子に興味があって連絡してるって感じの内容にしてください。

本音は、「誰でもいいからアポりたい」かもしれませんが、見透かされないようにしましょう。

返事がかえってきたら第一段階クリアです。

あまり間を開けずに、細かめのメッセを何度か送ってやりとりします。

この時、気をつけて欲しいのは、メールみたいに長い文面や複数の質問を送らないこと。

最近の若い子は、チャットのコミュニティー慣れているので、ワンセンテンスでメッセをやり取りするスタイルです。

とにかく、シンプルに短めに。

あと、返事が来なくなっても深追いしちゃだめですよ。

返事が来なくなったら一旦忘れて、次の子に行ってください。

しばらくして返信がきたら、やや時間空けてから返信してください。

自然な感じのやり取りができていて心地よいと感じさせるように、神経を使ってメッセを繰り返してください。

LINEはネット出会いの必須アイテム

しばらくメッセを交換したら、連絡方法をLINEに切り替えます。
これが第二段階です。

普通の子の場合は2−3往復くらいですが、僕の場合は少し多めに5−6往復くらいですかね。
日数にして、2−3日くらい立っているのが理想的です。

そのくらいになっていると、だいぶ警戒心も溶けているのでやりやすくなっているはずです。

LINEでも、同じようにメッセのやり取りを続けます。

自分のことと相手のことと半々くらいで話題にしながら、自分のプロフィールをさりげなく刷り込んで行きます。

これを続けると、親密度を簡単にあげることができます。

年齢話は、この頃までに出来ているのがいいです。
普通は、メッセのやり取りの一番はじめくらいで出る話題ですが、女の子の場合は年齢を隠していることもあるので、コミュニケーションが進んでから話す感じでいいです。

「何歳ですか?」

みたいに聞かれたら正直に答えて、その時初めて相手にも聞きます。

心の中でヤッホー!ってなってますが、そこはあまり深掘りせずに軽く流して、別の話題とかに行きましょう。
相手からしたら、これで態度が変わらないかどうかを見てるので、引っかからないようにしてくださいね。

アポ取りは段取りが大切

また、2−3日くらいLINEを繰り返して、返信のテンポが安定してきたと思ったらいよいよアポどりです。

「今度遊ぼうよ。」

みたいな感じで軽く誘えばOKです。

ある程度、デートプランは用意しておいてください。

僕の場合は、だいたい駅の近くで待ち合わせて、カフェでお茶して、カラオケいくという流れです。

最終目的地は、カラオケなんですがホテルとかよりハードル低く誘えるし、個室になっているんでかなり距離は縮められます。

それに、相手が出会い系やSNSで出会う経験が少ない子だと、なおさらホテルは入りづらくなるのでカラオケくらいがちょうどいいという考えです。

で、カラオケに連れ込むという目的から逆算すると、カフェでお茶をしながら心を開かせるというのが重要なプロセスになります。

僕がアポったその子とは、日曜日に池袋の駅で待ち合わせました。

黒髪のショートカットに、黒チェックのワンピで、広瀬すず風の可愛らしい子でした。

カフェは駅近くのスタバを使ってます。
スタバはどこも混んでますが、ジュンク堂裏にあるスタバは比較的入れます。

会話は、サイト内やLINEで会話したのの延長です。

何気ない会話を続けるのと、今まで話してきたことを共通の話題として提示していくことで、より仲良くなることができます。

とにかく相手が話しやすい雰囲気を作って、話し出したら聞き手に回ってとにかく話したいことをたくさん話させてください。

どんな話の内容でも、とにかくリアクション大きめにして聞いてればOKです。

女の子の話しなんてだいたいみんな一緒ですが、僕の場合リアクションだけでほとんど右から左で聞き流してますw

カラオケは歌を歌う場所にあらず

相手が自分から話をするようになってきたら、リラックスしてきた証拠です。

次の段階、カラオケへ行きます。

場所変えようよっていって、流れでカラオケに入っていく感じで、あんまり野暮ったく確認しようとしたり、説明したりしないでくださいね。

さも当たり前のように流れるようにカラオケに入ります。

ここをクリアしたらもうゲットは確実です。

レベルの高い子を落としたいと思ったら手間を惜しまない

あとで聞いたことですが、その子は彼氏と別れたばっかりで、寂しさから出会い系サイトをやったってことだったららしいです。

かなりラッキーなパターンですが、意外とこの手のケースは少なくないです。

登録したものの、エロい誘いとか失礼なメッセとかが多くて嫌になっていたとのこと。

僕とは、はじめから友達みたいに話ができたので、会ってみてもいいかなと思ったと言っていました。

出会い系だといろんな女がいるので、いきなりはじめのメッセでホテル誘ってそれでOKってパターンもあるんだけど、やっぱりそういう女はビッチか業者がほとんど。

それでもいいというならばもちろんいいのですが、援助とか業者じゃなく、普通の子を捕まえようと思ったらそれなりに、面倒な手間と段階を踏まないとならないんだと思います。

逆に言えば、そのマメさこそがライバルに差をつけるポイントではないかと思います。

ちなみにその子とは今も繋がっていて、時々会って遊んだり、家に呼んだりしています。

まんざらでもなさそうなんで、これから自分好みの遊びができるように誘導してこうと思っていますw

2 Comments

工藤涼矢

初めましてよろしく

匿名

最初の方のサイトとはなんのサイトでしょうか
私も使ってみたいです!

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