女子中学生と出会えるマッチングアプリを使ってエッチまで行った話

女子中学生

僕も、社会人になったのでいい歳なのですが、やっぱり相手は若い子が好きです。

女子大生や女子高生は割と引っかかりますが、女子中学生となるとなかなか狙って出会えることがすくないです。

それでも、何度か女子中学生の子と出会い系で出会って、関係を持ったことがあります。

今回は、その時の経緯と僕なりに気をつけている女子中学生を出会い系でゲットするポイントをまとめておきたいと思います。

警戒心を持たれないようにする

僕の場合は、池袋あたりでアポを取ることが多いです。

地方から出てきた若い女の子が多いので、アポが取りやすいというのがあります。

最近出会った子は、14歳の中2でした。

サイト内では年齢を偽っていたのでわからなかったのですが、メッセを交換しているうちになんとなくピンときて、若い子だろうと感じました。

でも、こちらから年齢のことを聞いたりするのはタブーです。

向こうもある程度非合法であることは認識しているので、年齢のことを突っ込むと警戒されます。

あまりがっつかずに安心感を与えて、徐々に慣れさせていくのが重要です。

年齢については、相手から年齢を聞かれるようになったら、その返信で聞いてください。

最初の選択権は相手にある

第一段階は、サイト内でメッセージで返信をもらうことです。

初めは相手に選択権があるので、吟味されている立場にいることを忘れないでください。

さっさと一発やらせろっていう下心はグッとこらえて、警戒心を解くように接していきます。

返信がしやすくてライト目のメッセを送るのがポイントです。

定型文のメッセは見飽きているはずなので、ちゃんと相手のプロフなんかを見ながら、その子に興味があって連絡してるって感じの内容にしてください。
誰でもいいから話したいが本音ですが、みすかれないようにしましょう。

返事がかえってきたら第一段階クリアです。

あまり間を開けずに、細かめのメッセを何度か送ってやりとりします。

この時、気をつけて欲しいのは、メールみたいに長い文面や複数の質問を送らないこと。

最近の若い子は、チャットのコミュニティー慣れているので、ワンセンテンスでメッセをやり取りするスタイルです。

とにかく、シンプルに短めに。

あと、返事が来なくなっても深追いしちゃだめですよ。

返事が来なくなったら一旦忘れて、次の子に行ってください。

しばらくして返信がきたら、やや時間空けてから返信してください。

自然な感じのやり取りができていて心地よいと感じさせるように、神経を使ってメッセを繰り返してください。

LINEはネット出会いの必須アイテム

しばらくメッセを交換したら、連絡方法をLINEに切り替えます。
これが第二段階です。
普通の子の場合は2−3往復くらいですが、JCを狙いたい場合は5−6往復くらいですかね。
日数にして、2−3日くらい立っているのが理想的です。

そのくらいになっているとだいぶ警戒心も溶けているのでやりやすくなっているはずです。

LINEでも、同じようにメッセのやり取りを続けます。

自分のことと相手のことと半々くらいで話題にしながら、自分のプロフィールをさりげなく刷り込んで行きます。

これを続けると、親密度を簡単にあげることができます。

年齢話は、この頃までに出来ているのがいいです。
普通は、メッセのやり取りの一番はじめくらいで出る話題ですが、女子中学生の場合は年齢を隠しているので、コミュニケーションが進んでから話す感じでいいです。

歳幾つですか?
みたいに聞かれたので正直に答えて、相手にも聞きます。

実は、14歳です。
って話になって初めて、中学生だってことがわかりました。

心の中でヤッホー!ってなってますが、そこはあまり深掘りせずに別の話題とかで流して起きましょう。
相手からしたら、14歳って分かっても態度が変わらないかどうかを見てるので、引っかからないようにしてください。

アポ取りは段取りが大切

また、2−3日くらいLINEを繰り返して、返信のテンポが安定してきたと思ったらいよいよアポどりです。

今度遊ぼうよ。みたいな感じで軽くさそってください。

ある程度、デートプランは用意しておいてください。

僕の場合は、だいたい駅で待ち合わせて、カフェでお茶して、カラオケいくという流れです。

最終目的地は、カラオケなんですがホテルとかよりハードル低く誘えるし、個室になっているんで一応やることはやれます。

それに、相手が女子中学生であるとなおさらホテルは入りづらくなるのでカラオケくらいがちょうどいいという考えです。

で、カラオケに連れ込むという目的から逆算すると、カフェでお茶をしながら心を開かせるというのが重要なプロセスになります。

その子とは、日曜日に池袋の駅で待ち合わせました。

黒髪のショートカットに、黒チェックのワンピで、広瀬すず風の可愛らしい子でした。

カフェは駅近くのスタバを使ってます。
スタバはどこも混んでますが、ジュンク堂裏にあるスタバは比較的入れます。

会話は、LINEで会話したのの延長です。
何気ない会話を続けるのと、今まで話してきたことを共通の話題として提示していくことでより仲良くなって行きます。

とにかく相手が話しやすい雰囲気を作って、話し出したら聞き手に回ってとにかく話したいことをたくさん話させてください。

どんな話の内容でも、とにかくリアクション大きめにして聞いてればOKです。
女の子の話しなんてだいたいみんな一緒ですが、僕の場合リアクションだけでほとんど右から左で聞き流してますw

カラオケは歌を歌う場所にあらず

相手が自分から話をするようになってきたら、リラックスしてきた証拠です。

次の段階、個室カラオケへ行きます。

場所変えようよっていって、流れでカラオケに入っていく感じで、あんまり野暮ったく確認しようとしたり、説明したりしないでくださいね。

さも当たり前のように流れるようにカラオケに入ります。

ここをクリアしたらもうゲットは確実です。

残念ながら処女ではなかったですが、ソファーに座らせたままパンツ脱がして(もちろん片足にかけたまま)にしてやったんだけど、恥ずかしそうな上目遣いがS心をくすぐられて、ちょっと熱くなっちゃいました。

レベルの高い子を落としたいと思ったら手間を惜しまない

あとで聞いたことですが、彼女は彼氏と別れたばっかりで、寂しさから出会い系サイトをやって見たってことだったららしいです。
かなりラッキーなパターンですが、意外とこの手のケースは少なくないです。

登録したものの、エロい誘いとか失礼なメッセとかが多くて嫌になっていたとのこと。
僕はとははじめから友達みたいに話ができたので、会ってみようと思ったと行っていました。

出会い系だといろんな女がいるので、いきなりはじめのメッセでホテル誘ってそれでOKってパターンもあるんだけど、やっぱりそういう女はビッチか業者がほとんど。

それでもいいというならばもちろんいいのですが、援助とか業者じゃなく、普通の子でしかも女子中学生を捕まえようと思ったらそれなりに、面倒な手間と段階を踏まないとならないんだと思います。

逆に言えば、そのマメさこそがライバルに差をつけるポイントではないかと思います。

ちなみにその子とは今も繋がっていて、時々合って遊んだりエッチしたりしてます。

まんざらじゃなさそうなんで自分好みのプレイができるように誘導してこうと思っています。

最新の定番出会える系サイト

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