出会い系アプリで女の子にコスプレしてもらって遊ぶことってできる?

制服コスプレ

こんばんは、ユージです!

告白しますが、実は私、自他共に認めるコスプレ大好き星人です。

つっても自分でする方じゃなくて、女の子にコスプレさせるのが好きって話ですが。

好きなコスプレは夏物セーラー(もちろん生足)やスク水です。

なんというか夏のイメージなんですよね。
食指が動くのがw

僕的にはこのコスプレを装備した女子は可愛さ余ってエロさ200倍なんですw

例えばこんな感じにイメージしてください。

まず、ホテルへ行って学生服にに着替えてもらうとしますよね。

そんで「じゃあよろしくお願いします」ってするじゃないですか。

そんで抱き寄せるために二の腕あたりに手かけるじゃないですか。

そんでギュッと捕まえるじゃないですか。

そのときの制服生地のサラっとした手の感覚。そして悪いことしているドキドキ感。
これがが相まってアドレナリン大放出して堪らない興奮を呼ぶのです。

皆さんにもそんなテンションMAXなシチュエーションってありませんか?

え?
よくわからんし、そもそもコスプレ相手が見つからない?

そうですよね。
僕もコスプレ相手がなかなか見つからず苦労してきました。

でも最近は、もっぱら出会い系サイトでコスプレ相手を探しています

頼むとやってくれるもんですよ。
意外と普通の子とかでも。

と言うわけで今回は、僕がどうやって出会い系サイトやマッチングアプリでコスプレパートナーを探しているかを解説したいと思います。

求める相手に合わせてプロフィールを作るべし!

まずは下準備から。

いつもの出会い系サイトへログインします。

もし普段使っているサイトがあればそれでOKです。
なければこの辺から登録してみてください。

効率よくコスプレ相手を見つけるにはちょっとした戦略が必要です。

僕の場合プロフに工夫を加えています。

意外と男性ユーザーは出会い系サイトのプロフを軽視しがちですが、女子は必ず相手のプロフ見てますからね。

プロフを整えておくかどうかで結果に何倍も差が出ます。

さて僕が使う手ですが、

それはプロフィールをカメラマンに仕立てるというもの。 

女の子って言うのは写真が大好きです。

しかも自分が大好きなんです。

インスタとか見れば分かりますよね。
なにしろ自分で自分を撮って自分でネットに上げてるわけですから。

そんな女の子からしたら写真を撮ってもらうっていうのはちょっとしたステータス、モデル気分、芸能人気分なわけです。

しかも撮ってくれるのがカメラマンだったらなおさらです。

少なくとも、
「エロいことしたいからコスプレしてよ?」
っていうより、
「可愛いく撮るからコスプレしてみない?」
の方がハードルはぐっと下がります。

そういう交渉がしやすくなるわけです。

職業欄は「クリエイティブ系」「専門職」あたりに設定。

んで、自己紹介文はこんな感じです。

都内でフリーのカメラマンしています。
今は繁忙期を終えてしばしの休暇中。
最近は街をぶらぶらしたり、仕事を離れて自分の好きなものを撮ったりして過ごしています。

さらに、サイト内の日記帳に写真をアップします。

スマホで撮ったのやつでいいので風景や動物なんかの写真をアーティスティック加工して何枚か入れます。

そしてその中にカワイイ女の子がコスプレしてる写真を紛れ込ませます。

これはネットの拾い画でOK。

あくまで女の子目線でカワイイが基準です。
あんまり趣味全開でエロいやつは控えましょう。

「これはアート」って言える範疇にしておくのがポイントです。

これでプロフの準備は完了。
こっからは相手探しです。

頼みづらいことは先にお願いしておく

平日の夕方16時。

とりあえずいつも使っているサイトへログイン。

はじめのアプローチはいつも通りです。

プロフ検索から相手を探します。

業者を避けるためにも、「目的にアダルト系を入れているの」を除外「掲示板への書き込みがあるのも」を除外「PCログイン」も除外年齢は「18歳〜24歳」で。

条件に当てはまった子に片っ端からメッセージを送っていきます。

「渋谷で撮影するんだけどモデルしませんか?お礼します。」

スタメンで使っている出会い系3サイトに合計で50〜60通くらいのメッセージを送りました。

メッセージのばらまき1時間後、一人の子から返事がきます。
あずさちゃん(20)です。

「お礼っていくらですか?」

お、これはいい反応。
早速返信をします。

「返事ありがと。撮影に付き合ってもらえる時間によっても変わるかな。
顔写真ってもらえる?」

「はい。。全然可愛くないですけど。。」

バストアップの自撮り画像が届きました。
ちょい丸顔だが愛嬌のある可愛らしい顔。
何より若いし年齢に偽りはなさそうです。

系統としてはたぬき顔で、芸能人でいうと石原さとみをちょっとケバくした感じでしょうか。

「ありがとう!全然かわいいじゃん。」

「そんなことはないですが・・・
でもありがとうございます^^」

「撮影1時間2000円でどうかな?
今日これから大丈夫?」

「はい、大丈夫です。
でも埼玉なんで1時間くらいかかっちゃうかもです。」

「いいよ。
それと高校の時の制服持ってこれる?」

「はい、大丈夫です。」

なんとOKでましたよ!

服はこっちで用意してもいいんだけど本物の方がよりいい!

後からだと言いづらくなりそうなことは出来るだけ早めに言ってしまうに限ります。

制服がセーラーかブレザーかは指定できないけど、本人に似合っているかどうかが優先。

3年間着てたんだしそれなりにハマっているはずです。

「じゃあ1時間後に渋谷ハチ公口の交番前あたりで。」

「はい、わかりました」

と言うわけでアポ取りは成功。

交渉がスムーズに行ったのは綿密なプロフィール作戦のおかげです。

相手が冷静な判断をするようになる前に畳みかけてしまうのがポイントです。

コスプレ相手選びは容姿よりノリが重要

一時間後に約束の場所へ。

あたりも少しづつ暗くなりつつある夕まぐれの渋谷駅へ到着。
仕事帰りのサラリーマンやこれから遊びに行く若者でごった返しています。

行き交う人の流れをぼんやり眺めつつ、これからの展開を想像。
今回の装備品はヤフオクで買ったキャノンの一眼レフデジカメです。

カメラについては全くの素人ですが、なんとなくの見た目の雰囲気で買いましたw。

ちなみにカメラは1万円代ですが、いらなくなったらまた売ればいいし必要経費の範囲かなという考えです。

そうこうしている間にメッセージが届きます。

「すみません。
乗り換えに手間取ってしまってちょっと遅れます。」

なにぃ!?
早く合流しないとプレイの時間がどんどんなくなるじゃないか!

と言いたい気持ちをグッと堪えてここは紳士的に。

「大丈夫だよ。適当に時間潰してるから慌てずに来てね」

「すみません。急いでいきます!」

それから待つこと15分。

再びスマホの通知がメッセージの受信を知らせる。

ぴろりん。

「お待たせしました。今着きました。」

「こっちから声かけるよ。どんな服装?」

「上は黒のニットでオレンジのパンツです。」

周りを見渡すと改札前あたりにでかいバックを持ってきょろきょろした女の子が立っていました。

いかにも田舎から出てきた家出少女という感じ。

「あずさちゃん?」

「ユージさんですか?お待たせして本当にすみません。。」

写メの感じよりちょいギャルっぽいさはあるが、それなりにお洒落をして来ているのは感じます。

自分では可愛くないと言っていたが全然可愛い。

「いいよいいよ。大して待ってないし。気にしないで。
そんな恐縮されたら逆にこっちが申し訳なくなっちゃうw」

「はい、ありがとうございます。」

「じゃあ行こうか」

「はい。」

交差点を109側に渡って道玄坂をのぼりながら話を続ける。

「今日は来てくれてありがとうね。」

「いえ、こちらこそよろしくお願いします。」

「あんまり時間ないから早速撮影にはいっちゃうね」

「はい」

「こういうのはやったことある?」

「いえ。初めてです。。」

撮影経験がないのにきてしまったことに若干後ろめたさを感じているらしき反応。

カメラマン+撮影っていうステイタスが効いてる証拠です。

「そう。まあ趣味の延長みたいなもんだから。気楽にしててね。」

「はい。」

その流れで円山町のホテル街へと進んで適当なラブホテルへ入っていく。

特に説明とかしてないけどここまでくれば黙ってついてきます。

スナップショットでもなんでもいいので最初はとにかく撮りまくって写真に慣れさせろ!

ホテルに入ったら早速準備開始。

「制服ってもってきてくれた?」

「はい。でも急だったんで夏服しかなかったんですが大丈夫ですか?」

「大丈夫。大丈夫。
じゃあ早速だけど着替えちゃってください」

「はい」

「そっちに脱衣所あるからそこで着替えていいよ」

本当は着替えているところガン見したいところだけど、まだ緊張しているっぽいので無理はしなようにここはフォロー。

といっても脱衣所は洗面所の前にスペースがあるだけで個室になっているわけでもないし、扉があるわけでもないので見ようと思えば丸見えなんですけどね。

とりあえず持参したカメラのセッティングをしてる風を装いつつ、あずさちゃんの着替えをチラチラ。

覗き見しているみたいでこの瞬間がたまりません。

私服はダボっとしていて判りづらかったけど結構おっぱいはおっきそうです。

「着替えました。」

上は白のブラウスに紺ピンクの縞リボン。
スカートはグレーと紺の縞模様。そして紺ソックス。

セーラー服でないのは残念でしたが、ブラウスにリボンも同じくらい好きな制服のパターンなのでこれはこれで全然OKです!

「おっ!いいね。めちゃめちゃカワイイじゃん!」

間髪入れずにパシャパシャとカメラのシャッターを切ります。
ここはカメラマンになり切ってテンション上げぎみで。

「なんか恥ずかしいですね・・・」

「そう?でも全然似合ってるよ。というか現役感あるじゃん!
あ、じゃあちょっとポーズとってみようか。
腕を後ろ手に組んで胸を張って。。。そうそう。んでちょっと顎引いてみて。あーっいいね!」

昔卒業アルバム撮るときカメラマンにそんな指示されたなぁってのを思い出してそれっぽく指示を出してみます。

なんで顎を引くといいのかとかもよくわからんけどw

まだ表情が硬い感じなんで、とにかく写真撮られることに慣れてもらう
ためにも適当に指示出しながらたくさんシャッターを切ります。

「あ、じゃあ今度こっち座ってみようか」

ベットに座らせて下から舐めるようにカメラをパシャパシャっと。

「足なんかめちゃ綺麗じゃん!現役の女子高生でも通用するよ!
はい、ピース〜。いいよ!いいよ!」

あずさちゃんもリラックスしてきたのか表情がだんだん緩んできて、笑顔も自然にでるようになってきました。

「笑った表情もまたカワイイねー。
俺、あずさちゃんの口元とかすごく好きだわ。」

「え?口ですか?ホント?」

お、まんざらでもなさそうな反応。

「そうそう、唇がぽってりしててすごいエッチだよね」

「エッチなんですかw
そんなこと言われたことないです」

「えーそうなの?じゃああずさちゃんの周り男子は見る目ないなぁ。。
もしくは思ってても言わないムッツリかもしれないけどねw」

「ww」

ベットの横に座り口元のアップを至近距離でパシャパシャ。

よし。嫌がっている感じじゃなさそうだぞ。

カメラを胸元にむけてパシャリ

「おっぱいもおっきいよね!
何カップ?」

ブラウスの上からおっぱいを揉みつつw。

「えっ?Dくらいかなぁ」

一瞬、拒んだ感じあったけど拒絶はなさそう。
これは行ける!

「ちょっと胸の谷間も撮りたいからボタン外すよ。」

「え・・・あ・・」

「いやーこのデコルテのラインとか本物のモデルさんみたいに綺麗だもんね。やっぱりエステとかいってる?」

とかなんとか言いつつ強引にブラウスのボタンを外していく。1個、2個と。

「え。。いや特になにも。。」

なんとなくメッセージ交換してたときから感じてたけど押しに弱そうなタイプだと思ってました。

ここまで来たら断れないはず。

ブラウスの胸元から薄い青のブラジャーに包まれた肉厚のおっぱいが半分が顔をだす。

モミモミしながらパシャリパシャリ。

「いいねー!おっぱいの大きさもだけど、形もめちゃきれいだよ。
(モミモミ)」

顔が紅潮してきて目がなんとなくトロンとしてきたぞ。

写真撮ってるときから少しづつスイッチ入ってきてると思っていました。

おっぱいモミモミしながらも耳周りをペロペロ。

ベットで横に座った位置から後ろ手に肩に手を回してキスをする。

もうこっちは、さっきからちんこギンギンで、ガマン汁が我慢の限界むかえそうです。

「んっ。。ぅん。。」

小さくこぼれる喘ぎ声を押さえ込むように舌を押し込んでベロを絡める。

これは気持ちよかったのか、あずさちゃんも積極的に舌を絡めてくる。

唇をはずして首筋から耳もキスしながら責める。

「あんっ・・くっ」

体がビクビクして苦しそうだけど気持ちよさそう。

面白くなっておっぱいモミモミしながらも耳周りをペロペロ。

モミモミ
ペロペロ

「ダ。。ダメ。。耳は弱いから。。。」

「しょうがないから耳は勘弁してやるか」と耳元から口を離すと、ほっとしたのか体の力がスッと抜ける。

その瞬間を見逃さないように、スカートから伸びる太腿の間に手を入れて股間をまさぐる。

ぎゅっと足を閉じようとするがすでに僕の指は股間まで届いてパンツ越しにあそこをクリクリしている。

股間をクリクリ責めつつ背中に手をやり、そっとベットに押し倒す。

も一回、口に激しめのキスをすると足の抵抗もおさまってふとももの力が抜けて股が開く。

さらにパンツの脇から指をいれてあそこをグリグリ。

いつもならだんだん服を脱がして全裸にさせるところですが、今回はコスプレがメイン。

服を着せたままでプレイを続けます。

スカートの裾から手をいれて腰のところからパンツを引き下ろそうとすると、あずさちゃんもスッと腰を浮かせて脱がすのをフォローしてくれる。

この連携プレイが楽しいw

ブラとお揃いの薄青のテラテラした素材のパンツを抜き取るとなんとなく片足にひっかけたまま残してみる。

「俺のちんちんもお願い」

チャックをおろしてちんこを寝転んだあずさちゃんの目の前にだす。

恐る恐る手でしごきつつ、口で丁寧にカリをしごいてくれる。

こっちも負けじと手マンを駆使してでぬるぬるのおまんこをさらにドロドロにさせる。

もうたまらん。入れよう。

生のままちんこをあそこに押し当てると

「え?ゴム付けないんですか?」

「大丈夫!外にだすから?」

「え?ちょっと待って。。。」

ぐぐぐっ。。つるんっ!

「あっあんっ!」

上の口では拒んでも下の口は正直ではないか。

などとゲスなことを思いつつ(口には出さず)ゆっくり腰を動かしてさきっちょを出したり入れたり。

無性におっぱいを揉みたくなってきたので、ちんこは入れたまんまの体勢でリボンは残すようにブラウスのボタンを外し、脇から背中に手を回してブラのホックを外す。

締め付けられてたおっぱいが開放されてぷるんとこぼれ落ちる。

ぬるぬるのあそこへちんこを出し入れしながら激しくおっぱいをもみしだく。

「ああっああっ。。。すごい・・」

「うぅ、いくよ」

「あ、中はダメ。外にだして。。。」

「どこに出せばいいの?はぁはぁ。」

「どこでもいいから・・・外にだして・」

「じゃあおっぱいに出す?
制服よごれちゃうかもよ?」

「あっ・・・んん・・いい・・からおっぱいに出して・・」

「おっぱいに出してほしいんだね!
じゃあいくよ!」

「いい・・あ・・私もいくぅっ」

どぴゅぴゅぴゅぴゅー

押さえの効かない僕の切なさが、あずさちゃんの胸元にむけて放出された。

この瞬間はこれまでの苦労が全て報われるひとときです。

この一瞬、僕は脳内でタイムスリップして、高校生時代果たせなかった童貞卒業という悲願を最高の形でリベンジしていたのかもしれません。

***

人それぞれリビドーを掻き立てられるシチュエーションってあると思いますが、僕の場合こんな感じでプレイを楽しんでます。

え?引いちゃった?

ですよね。その気持ちはわかります。

でもね。
一度知ったら病みつきになりますよ。

コスプレエッチ。

今回は、僕の完全な趣味で学生服コスプレをオーダーしましたが、制服縛りで募集かけると意外な制服を持っている子がいたりして楽しいですよ。

看護師とか、ファストフード店とか、CAとか、アニメキャラとかね。

持参してもらおうとすると若干ハードル上がりますが、自分で用意しておいて来てもらってもいいし、ホテルとかに用意されてるところもありますので、そんなの利用してもいいかもしれないですね。

今、出会い系サイトは供給過多で入れ食い状態にあります。

このチャンスを見逃さずに是非コスプレパートナー探しにチャレンジしてみてください

僕がおすすめする出会えるサイト

世の中いろんなサイトやアプリがありますが、本当に出会えるサイトはありますよ。
当たり前ですが、ちゃんと本物の女性会員がいて、かつ会員数もそれなりに多いサイトを使いましょう。

定番・穴場も含めて、僕も使っていて実績があるサイトをいくつかご紹介します。18歳から利用出来ます。
もし出会い系で失敗した経験がある人は、この辺のサイトを使うことをおすすめします。

メルパラ(meru-para.com)
メルパラ

ここはよく使ってます。レビューはこちら
若い子も多くて、変にスレた子もいないのでやってて楽しいですね。
多分SNS感覚で気軽にできるので、女の子も使いやすいんでしょうね。
メルパラの公式サイトへ

ワクワクメール(550909.com)
ワクワクメール

老舗の出会い系サイトはいくつかありますが、結局ここは使い続けてます。 最新のレビューはこちら
運営がしっかりしてて女性誌とかでも宣伝されているので新人会員も多いです。
プロフ検索・閲覧が無料で検索し放題なのもいいです。
ワクワクメールの公式サイトへ

ミントC!Jメール(mintj.com)
Jメール

昔から使っている僕の定番サイト。よく女の子が集まってます。
首都圏だけでなく地方でも相手がちゃんと見つかるところがいいですね。
街なかでよく看板見かけたりするんで、人集めも頑張っていると思います。
ミントC!Jメールの公式サイトへ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。