風俗エステで究極怠惰なダメ人間を体験してみた

風俗エステ

こんばんは!ユージです。

今回は趣向を変えて、風俗エステの良さを語ろうと思います。

唐突ですがw

んで、エステのなにがいいかというと、風俗の中では、女の子があんまりスレてないというのがあるんじゃないかと思うわけです。

まだ美意識が高めというかなんというか。

可愛くありたいみたいなことをまだ諦めてない感じといえばいいでしょうかね。

なんとなくの印象ですが。

つまり、風俗どっぷりの本職さんじゃなくて、わりと風俗経験浅めで、最近はじめました、みたいな子と巡り合う可能性が比較的高いのが魅力の一つじゃないかということです。

あくまでも比較的にね。

あと、単純にサービスが過激じゃない分、比較的可愛い子あたりやすいということもあるかと思います。

女の子からすると「デリヘルとかソープとかっていかにも風俗嬢って感じで抵抗あるけど、エステなら、まあ、エステティシャンみたいなもんでしょ」くらいのノリで入ってきている子もいるような気がします。

偏見かもですがw

まあ。そんな感じです。

風俗エステって全部お任せだしやっぱ楽

「風俗エステって、結局どんなことできるの?」

まず気になるのはそこじゃないでしょうか。

普通のメンズエステよりはエロい。でもデリヘルほどガッツリでもない。

ようは全身マッサージからのハンドフィニッシュ。

だいたい、どこもそんなシステムになっています。

寝っ転がってマッサージされながら、最後はきっちり抜いてもらう。

考えてみるとなんという怠惰な遊びだろうか。。。

しかし、それがいいw

今回はザイオン渋谷で、実際に90分コースを体験してみることにした。

サイトを見ながら電話「この子、今いけます?」

風俗エステプロフィール

まずは公式サイトを開いて女の子をチェック。

プロフィールを開いて、写真を拡大して、また戻って別の子を見る。

身長、スタイル、雰囲気。

「この子かなあ」「いや、こっちも捨てがたいな」と行ったり来たり。

こういう時間が楽しいだよねw

で、最終的に目に止まったのがAちゃんだった。

細身でいかにもスタイルが良さそう。

写真を見る限り、かなり自分好み。

サイトを開いたまま店に電話して、今空いている子を聞いてみる。

案内された内容はネットに載っている情報とほぼ同じ。

ここで「写真にいるけど今日は無理です」とか「実は料金が違います」とか始まると一気に警戒モードに入るのだが、そういうことはなかった。

だったらもうAちゃんでいこう。

ネット指名でお願いする。

ホテルについて聞くと、店側で予約してくれるという。

これは地味に楽。

道玄坂のホテル街をウロウロして空室を探すのって結構面倒なんすよね。

しかも、このエリアは出張費もかからない。

ということで、値段だけ確認して、ホテル探しは店側に丸投げした。

道玄坂のホテル街で電話。ここでちょっと焦る

指定された時間。

渋谷の雑踏を抜けて、道玄坂のホテル街へ。

夕方以降のこの辺りって、独特の空気がありますよね。

飲みに向かう人、カップル、呼び込み、ホテルへ消えていく男女。

こちらも別に悪いことをしているわけじゃないのに、なぜかちょっと周りを気にしながら店へ電話。

予約してあるホテルを案内され、そのままチェックイン。

部屋に入ったらもう一度電話をください、とのこと。

よし。

ホテルのドアを閉めて、ベッドの上に荷物を置く。

エアコンをつけて、スマホを取り出して店に電話。

……出ない。

もう一回。

……出ない。

いやいや。

ちょっと待ってくれ。

初めて使う店だから、この数分が妙に長い。

「ホテル間違えた?」

「え、電話番号違った?」

「んなバカな」

「もしかして俺、ここで一人で2時間過ごすことになる?」

しょうもない考えが頭をよぎる。

結局、5分ほどするとドアがノックされた。

来た。

この瞬間、ホッとする。

ドアを開けた瞬間、「あ、当たりかも」

ドアを開けると、立っていたのはAちゃん。

第一印象は、

(あ、ちゃんとかわいい)

だった。

風俗サイトの写真なんて、こっちも当然100%信用しているわけではない。

照明もある。

加工もある。

奇跡の一枚もある。

だから実物を見る瞬間は毎回ちょっとした答え合わせになる。

Aちゃんは写真から受けた印象と大きく違わなかった。

華奢でスリム。

顔立ちも普通に整っていて、僕的にはかなり好み。

部屋に入ると、彼女は手慣れた感じでベッド周りの準備を始める。

こちらはその様子(と太もも)をなんとなく眺めながら世間話をする。

こういう最初の数分って、意外と重要なんですよね。

妙に事務的な子だと、こっちも「はいサービス開始!」という気分になってしまう。

Aちゃんは普通に会話が続くタイプで、思っていたより自然。

緊張もだんだんほぐれてくる。

「こういうオプションもありますよ」

準備をしながらサービスの説明。

基本コースはかなりシンプルで、全身マッサージからのハンドフィニッシュ。

ただし追加料金を払えば、キスとかフェラとかが伴う、もう少しデリヘル寄りのサービスもできるらしい。

料金は追加で1万円。

一瞬考える。

でも今回は、あくまで風俗エステ。

それなら、この業態のど真ん中を味わってみたい。

ということで追加はなし。

ただし。

Aちゃんのスタイルを目の前で見ていると、別の欲が出てくる。

せっかくだからオールヌードは付けたい。

こちらは3,000円。

これは即決した。

男というのは、目の前に答えがあると意思決定が早い。

料金を現金で支払って、いよいよスタートだ。

今回の総額は、

90分18,000円。

ネット指名2,000円。

オールヌード3,000円。

ホテル代4,000円。

合計27,000円。

安い遊びではない。

さて、それだけの価値はあるのか。

まずはシャワー。そしてベッドへ

風俗ホテル

最初はシャワー。

一緒にシャワールームに入って、身体を洗ってもらっていると、さっきまで電話がつながらず焦っていた自分がアホらしくなってくる。

体やちんこを洗ってもらいながら、彼女の体をジロジロと舐め回すように視姦する。

髪型は、黒髪を綺麗にまとめ上げられていて清潔感が感じられる。

おっぱいは小さめだがスタイルがよくて引き締まった体型だ。

あそこはパイパンで、動くたびにぷにゅっとした割れ目がちらちらと覗く。

ごくっ(生唾出ちゃうw)

シャワーを終えるとベッドへ。

うつ伏せになる。

すると背中に、温められたオイルがゆっくりと垂れてくる。

ひやっとしないのがいい。

オイルを手のひらでぬり広げながら、背中をマッサージしてくれる。

これが思いのほかちゃんと気持ちいい。

エロい店だからマッサージなんて形だけなんじゃないの?

と思う人もいるかもしれない。

僕も正直、ちょっとそう思っていた。

でも、少なくとも今回に関しては、マッサージも普通に気持ちいいし、リラックスできた。

手のひらでグーッと背中を押しこまれる。

背中から腰へ。

また上へ戻る。

きもちよくて身体から余計な力が抜けていく。

こちらは寝たままなので本当に何もしなくていい。

だんだんまぶたが重くなってくる。

(寝ちゃうかも・・・)

そんなことを思いながら、半分ウトウト。

エロいことしに来ているはずなのに、前半はむしろ眠くなる。

これが風俗エステの面白いところかもしれない。

そこから空気がじわっと変わる

IMG_0665
ところが後半。

さっきまで「ゆったりしたマッサージ」だったものが、少しずつ空気がわかってくる。

距離が近くなる。

身体が触れる時間が増える。

この切り替わりがいい。

いきなりスイッチを入れる感じじゃない。

マッサージの延長線上で、少しづつ性感プレイが入ってくる。

オールヌードを付けた効果がハッキリ分かるのもこのあたり。

肌の距離が近い。

足くびを持ち上げられて足の裏のマッサージ。

抱えまれる足が明らかにAちゃんの乳首にあたる感触が伝わる。

こりっ、こりっ

ぬるるっ

こりっ、こりっ

ぬるるっ

うつ伏せ寝した体勢で片足にまたがられて、ふとももあたりのマッサージ。

Aちゃんがまたがってるから、パイパンま◯このくにゅっとした感触がふくらはぎあたりに伝わってくる。

くにゅくにゅっ

ぬるるるっ

くにゅっ、くにゅっ

ぬるるるるっ

ふともものマッサージも気持ちいいんだけど、もうそれどころじゃないw

さらに四つん這いにされて、尻の方から股下に手をいれられて、ぬるぬるのオイルでちんこをぬるぬるとこねくり回される。

くりっ、くりっ

ぬるっ、ぬるっ

くりっ、くりっ

ぬるっ、ぬるっ

はずかしい体勢でエロいことされて気持ちよくなってしまっているのが、羞恥プレイっぽくてドMマインドが刺激されるw

仰向け寝の体勢になると、さらに視界に入る情報量も違う。

全裸で真剣な表情でちんこのマッサージにいそしむAちゃんの顔をみていると、今度は逆にドSマインドが盛り上がるw

(全裸オプション3,000円、これは正解だったな)

かなり早い段階でそう思った。

なんというか、完全に料理されている感覚。

基本、こっちはされるがまま。

これが楽。

本当に。

ヘルス系の店だと、自分から動いたり、キスしたり、相手に触れたりと、それなりにプレイに参加する必要がある。

それがいいって言えば、当然それはそう。

でも風俗エステは、極端に言えば寝ていればいい。

疲れているときなんかは、むしろこっちのほうがありがたい。

「いっぱいミルクが出たね!」

次第に盛り上がり、そのままフィニッシュのハンドサービスへ。

うつ伏せ寝の僕にAちゃんが覆い被さるような体勢で、小気味良いテンポでちんこをシコシコしてくれる。

しかも、シコシコしつつ、乳首もぺろぺろしてくれる。

僕は、Aちゃんの裸を眺めつつ、完全に受け身のマグロ状態。

シコシコ、シコシコ

ぺろぺろ、ぺろぺろ

シコシコ、シコシコ

ぺろぺろ、ぺろぺろ

・・・・・・うっ!

結局思っていたより早く限界がきてしまった。

「いっぱいミルクが出たね!」

先ほどの真剣な表情とは打って変わって、イタズラっぽい微笑で顔を覗き込まれる。

なにその唐突の小悪魔キャラ!

そんなキャラ設定だったの?

だったら初めにいってくれれば、もっとアレとか、コレとかあったのに!

と思ったけど、もはやあとの祭り。

このとき僕はすでに賢者の様相を呈していたのでした。

時計を見ると、まだ時間が残っていたようで

「まだ時間あるけど、どこかマッサージしようか?」

と声をかけてくれる。

これは好印象。

終わった瞬間に「じゃ、シャワーどうぞ」ではない。

残り時間までちゃんと使おうとしてくれる。

風俗って、こういう小さい部分で満足度が結構変わるんじゃなかろうか。

最後にもう一度シャワーを浴びる。

服を着る。

少し話して、Aちゃんを先に見送る。

ドアが閉まる。

ホテルの部屋に一人。

さっきまでの賑やかな空気が一気に消えて、急に静かになる。

この瞬間でちょっと現実に戻される。

写真をもう一回見てみた

で、ここからが風俗客のしょうもない習性。

Aちゃんを見送ったあと、もう一回お店のサイトを開いた。

さっきまで本人が目の前にいたのに、改めて写真を見る。

「実物と比べてどうだったかな」

という答え合わせだ。

結論。

そこまでパネマジ感はなかった。

もちろん写真写りは良い。

口元を隠しているカットもあるので、写真だけで本人の顔を完全に把握できるわけではない。

ただ、

「写真では良かったのに、実物は全然違った……」

というガッカリ感はない。

むしろ実物もちゃんと美人で、スリム。

話した感じも悪くない。

今回の指名については成功だったと思う。

オールヌード3,000円も個人的には付けて正解だったし、むしろ、この手のサービスなら相性がいいオプションだと思う。

理由は単純で、風俗エステって「何をするか」以上に「どれくらい距離が近いか」が重要だからだ。

サービスそのものはそこまで過激ではない。

だからこそ、密着感とか、見た目の刺激とか、女性の身体を近くに感じることが満足度に直結する。

写真を見て、

「この子、スタイルいいな」

と思って指名するなら、オールヌードを付ける意味はかなりある。

今回の3,000円については惜しくなかった。

唯一モヤッとしたのは受付

女の子には満足。

サービスにも満足。

ただ、店の電話対応は「まあまあ」。

悪いわけではない。

でも初回客に対する親切さは、もうちょっとあってもいいと思う。

特にホテルに入ったあと電話がつながらなかったとき。

こちらとしては勝手が分からないので、5分でも地味に不安になる。

「電話がつながらない場合でもそのままお待ちください」

とか、一言あるだけで全然違う。

女の子が部屋まで来てサービスする業態なんだから、受付はもう少し“客を迷わせない”意識があるとありがたい。

結論!風俗エステとは!?

今回風俗エステやってみてあらためて感じたのは、

「これ、疲れてるときはかなりいいな」

ということ。

ヘルス系ほどサービスは過激じゃない。

そのかわり、とにかく受け身でいられる。

寝る。

揉まれる。

女の子と適当にしゃべる。

そのまま気持ちいい方向へ持っていってもらう。

終わる。

こちらの仕事はほぼない。

ある意味、究極に怠惰な風俗だ。

でも、その怠惰さこそがいい。

ヘルス系風俗が「女の子との疑似セックス」を楽しむ風俗だとするなら、風俗エステは「究極のオナニー」かもしれないと思った。

なにしろ、自分本位。

自分は寝ているだけ。

女の子にマッサージしてもらいながら、最後まで全部お任せ。

言ってしまえば、

「高級なオナニーを最高の環境で手伝ってもらう遊び」

という表現が一番しっくりきた。

これはこれで、完成されたジャンルなのだと思う。

今回の会計

初回90分コース 18,000円
ネット指名料 2,000円
オールヌード 3,000円
ホテル代(2時間) 4,000円

合計27,000円

道玄坂周辺なら出張費は不要。

初回のサービスがついてこの値段なので、決して安くはない。

ただ、Aちゃんのルックス、マッサージ、接客、そして何よりこちらが完全に受け身でいられる楽さを考えると、個人的な満足度は高かった。

「ガッツリした風俗は今日は面倒。でも女の子には癒やされたい」

そんな夜には、かなりアリである。

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